バイヤーインタビュー

佐山 貴彦

2020年9月よりバイヤーとして入社しました。
同業から転職しました。

転職しようと思ったきっかけは30歳という区切りの年齢になるので、自分がやりたいことは何なのかと考えるようになったことと、昔はブランド品やファッションが好きでいつか好きなことを仕事にできたらいいなと考えていたところ、retroのバイヤー職の求人が目に留まりました。

ー 今までの経歴を教えてください
大手のリユース業者にいました 。

ー どうやって探しましたか?
同じ業界なので前から知っていて、委託に特化しているところが良いなと好感を持っていました。

ー 決め手となったのはどこでしょうか?
普通粗利率を高くしようとするものなのですが、retroではリピート率を最重要で考えていたので、お客様に一番良いサービスだと自信を持って言えると思った点です。

ー 実際に働いてみた印象を教えてください
せっかく良いサービスを提供しているのですが、人が足りなかったり、目の前のことに追われていたりして、もちろん全てがバラ色ではないです。
でも、元々考えていたようにお客様に喜んでもらっているという実感はあるので、retroのサービスをもっと多くの方に使って頂けるようにするにはどうすれば良いかを考えています。

ー 働いてみて良かった点はどこでしょうか
今までの会社は大きかったので、自分の意見が通る範囲も狭かったのですが、今は全ての問題を自分が改善出来るはずだと考えることが出来るようになりました。その分、成長出来ていると思いますし、やりがいもあります。